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実績

 ◆ 新入生向けProgram~アクティブラーニング体験講座~

  

  目標

  ・入学者同士で一つのプロジェクトに取り組む中、相互理解を深め

   一体感を醸成する。

  ・大学のリソースを調べ、活用を検討する過程で大学への帰属意識を

   高める。

  ・大学教職員との交流を図り、今後の大学生活の中に安心感を持たせる。

  指導のポイント

  ・取り組む課題及び根拠が具体的であること

  ・ゴール(目標/成果/事前事後の変化)が具体的にイメージできること

  ・Win-Winの内容であること

​タイムテーブル

アクティブラーニング体験講座進行概要

取材型IS講座進行.jpg

進行概要

取材型IS講座進行

​タイムテーブル

ビジネス記事教材×アクティブラーニング講座進行概要

​タイムテーブル

シミュレーション教材×アクティブラーニング講座進行概要

進行概要

体験講座inオープンキャンパス進行概要

 ◆ 2~3年向けProgram~PBL講座~

  

                                 目標

                              

                             ビジネスシーンでの課題に向き合うことで、働くことの厳しさ、やり

                             がいを少しでも感じてもらうことが目標です。

                             同時に実社会からの視点で自分を評価し直すことで、自分資源の開発

                             を進めることができます。

                             また、自分の関する情報、企業など目標に対する情報、それらを取り

                             巻く社会に関する情報の収集の仕方、分析の仕方を学び、それらで

                             発掘できた自分自身のリソースを活用した自分提案のトレーニングは、

                             就活力向上に直結します。

  

 ◆ 2~3年向けprogram~取材型インターンシップ講座~

  

  目標

 『体験させてもらう』姿勢から当事者意識を持って『情報を取りに行く』姿勢へ

  

 インターンシップに行くことそのものが就活に有利になるという誤解や単位修得

 のためという受け身な姿勢からの転換を狙っていきます。

 また、事前事後に講座が設定されている意義に関しても理解を促し、当事者意識

 を持って前向きに取り組む姿勢を引き出すためのメッセージを発信します。

 ◆ 1~3年向けProgram~ビジネス記事教材×アクティブラーニング講座~

  

                                 目標

                              

                             ・二次情報を読解し、検討するための「材料」を拾い出す。

                             ・事実と解釈を分別し、材料と視点を掛け合わせる。

                             ・オリジナルの切り口でビジネスモデルを再構築する。

                             運営に関して

                             □参加者数   ....... Min20人 ~ Max300人

                             □時間     ....... 3時間 ~ 9時間

                             □運営スタッフ ....... Min1人 ~ Max7人

                             □会場     ....... 参加者数の2倍のキャパシティ

                                        (スクール形式換算)

  

 ◆ 1~3年向けProgram~シミュレーション教材×アクティブラーニング講座~

  

  

  目標

  ・PCの力を借りてシミュレーションし、多角度から可能性を検討する。

  ・断片的な情報を編集して論理的なストーリーを創る。

  ・結果に惑わされず、意思決定プロセスを検証する。

  

 ◆ 入学検討中の高校生向けProgram~体験講座in オープンキャンパス~

  

                                 目標

                              

                             ・”行くことができる大学” の一候補ではなく、他にはない特徴・個性を

                              持つ ”行きたい大学” として認識してもらう。

                             ・社会貢献を考えてもらう中で、社会で活躍するために大学で得るべ

                              きものを考えてもらい、意欲を高める。

                             ・大変だった思いを共有させることで絆を意識させる。

                             ・個性的な取り組みと受け止めてもらい、意欲のある高校生の口コミ

                              を促進する。

                             ・ゲーム感覚で大学のリソースを知り、魅力を理解してもらう。

                             指導のポイント

                             □取り組む課題及び根拠が具体的である事。

                             □ゴール(目標/成果/事前事後の変化)が具体的にイメージできること。

                             □Win-Winの内容であること。

                             

上記プログラムはこれまでの実施例です。

毎回ご希望に沿った形でサービスのカスタマイズを行います。

教育・人材育成・開発・効果測定

横浜市中区長者町9丁目175番地 第10吉田ビル3F

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